分解されたら、
で壁を選択し
キーで削除して行きます。交わったオブジェクトを分解する機能はモデルと交差と言います。オブジェクトを作成する時に使用しますので覚えておいて下さい。
図のような円形の台に乗った柱を
ツールを使って回転複写の仕方を説明します。
円形台の中心点がわからない場合は、円のエッジを選択し
しメニューを出し Point at Center を選択すると中心に構築点が出来ます。
ツールを選択すると、分度義が表示されます。その分度義を、円の中心に
し固定します。
キーを押したまま基準となる方向を
で決め、回転させると、柱がコピーされて回転します。図では30度回転させています。
連続複写する場合は、そのまま複写数+xと入力します。図の場合は、30度置きに360度複写なので
11x
と入力した状態です。
の連続複写と同じ方法です。
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